孤毒の果て

成人後自閉症スペクトラム、アル中・双極性障害とも診断される診断された当事者ブログ。孤独な男。このブログはゲーム主にPS4、Division FF15 LetItDieをプレイ攻略したり、商品レビューしたり、料理したりしてる。。ASDの愚痴戯言ブログです。しかし幸い私には孤独に対する強固な迄の耐性がある。

本気出して0から中2英語の参考書を一通り終えた。中2英語まとめ俺用。

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一般動詞の過去文

主語が変わってもedを付けるだけ

  • 【動詞の原形 + ed】
  • 語尾がyの場合はyをiにかけてed
    • 例:study → studied

不規則動詞は暗記

一般動詞の否定文「〜しませんでした」

  • 【didn’t 動詞の原形】
    • 主語が変わってもdidn’tは変わらない。
    • 例:I helped ma mother yesterday. → I didn’t helpma mother yesterday.
      • helpedのedをとって動詞に原型にしてdidを使っている。

一般動詞の疑問文「〜しましたか?」

  • 【Did 主語 動詞の原形 〜?】
    • 主語が変わってもdidn’tは変わらない。
  • 解答はdidで聞かれたらdidで応える。
    • 例:Yes,I did.
    • 例:No,I didn’t.

過去の疑問詞 「何をしましたか?」

  • 【What did 主語 do 〜?】
  • 【疑問詞 did 主語 動詞 〜?】
  • 回答は過去形を使う
    • 例:I played baseball.

be動詞の過去文

be動詞の過去文「〜でした」

  • be動詞の過去形を使う。
    • 主語がIか3人称単数なら→was
    • 主語がyouと複数なら→wewe

be動詞の過去否定文「〜ではありませんでした」

  • 【主語 be動詞過去系 not 〜?】
    • was/wereのあとにnotを置くだけ。
      • be動詞の否定文の作り方と同じ。

be動詞の過去疑問文「〜でしたか?」

  • 【be動詞過去形 主語 〜?】
    • 回答はwas/wereを使う

過去進行形「〜していました」

  • 【〜 be動詞過去形 動詞のing形 〜】
    • be動詞の形が変わるだけで、現在進行形と同じ
    • 例:I was studying an hour ago.(私は一時間前、勉強をしていました。)

過去進行形の否定文

  • 【〜 be動詞過去形 not 動詞のing形 〜】
    • 例:Ken was running then.(ケンはその時走っていませんでした。)

過去進行形の疑問文

  • 【be動詞過去形 主語 動詞のing形 〜?】
    • 例:Was Yuki studying then?(ユキはその時勉強していましたか?)
    • 回答はwas/wereを使う

Whatの例「何をしていましたか?」

  • 【What be動詞過去形 主語 動詞のing形 ~?】
    • 例:What were you doing then?(あなたは何をしていましたか?)
      • 回答例:I was eating lunch.(私は昼飯を食べていました。)

未来文

未来形肯定文

  • 【〜(be動詞 going to) 動詞の原形〜】
    • (be動詞 going to)でセットと考える、be動詞と一般動詞2個あるとは思わない事。
    • be動詞は主語によって使い分ける。
    • 例:I am going to play tennis tomorrow.(私は明日テニスをするつもりです。)

未来形否定文「〜するつもりはありません」

  • 【〜(be動詞 not going to) 動詞の原形〜】
    • 例:I am not going to study math evening.(私は今晩、数学を勉強するつもりはありません。)

未来形疑問文「〜するつもりですか?」

  • 【be動詞 主語 going to) 動詞の原形 〜?】
    • 例:Are you going to visit Kyoto next week?(あなたは来週京都に訪れるつもりですか?)
    • 回答はbe動詞で答える。

疑問詞を使った未来形「〜何をするつもりですか?」

  • 【疑問詞 be動詞 主語 going to do 〜?】
    • 例:What are you doing to eat?(あなたは何を食べるつもりですか?)
    • 回答はbe going to を使う
      • 例:I’m going to play soccer.

will 未来形肯定文「〜するつもりです」「〜するでしょう」

  • 【〜 will 動詞の原形 〜】
    • 例:I will study English this evening.(私は今晩英語を勉強するつもりです。)

willの否定文「〜するつもりはありません」

  • 【〜 will not 動詞の原形 〜】
    • willのあとにnotをつける
    • 例:I will not use this bike today.(私は今日、この自転車を使うつもりはありません。)

willの疑問文「〜するつもりですか?」

  • 【Will 主語 動詞の原形 〜】
    • 例・Will it rain tomorrow?(明日は雨が降るでしょうか?)
  • 回答はwillを使う
    • 例:Yes,it will /No,it will not.

助動詞

have to 「〜しなければいけない」

  • 【〜 have to 動詞の原形 〜】
    • 三人称単数の場合はhasを使う
    • 例:I have to clean my room.(私は部屋を掃除しなければいけない。)

have to の否定文

  • 【主語 don't have to 動詞の原形 〜】
    • 三人称単数の場合はdaesn'tを使う、この場合hasは使わずhaveを使う。
    • 例:He doesn’t have to get up early.(彼は早く起きる必要はありません。)

have to の疑問文

  • 【Do 主語 have to 〜?】
    • 三人称単数の場合はDoesを使う。
    • 例:Does she have to speak Japanese here?(彼女はここで日本語を話さなければなりませんか?)
  • 回答はでdoを使う
    • 例:Yes,she does. /No,she doesn’t have to.
      • Noの場合はhave toを使う。

must 「〜しなければならない」

  • 【〜 must 動詞の原形】
    • 例:You must go home right now.(あなたは今すぐ言えに帰らなければなりません。)

mustの否定文「〜してはいけない」

  • 【〜 must not 動詞の原形】
    • 例:You must not watch TV.(あなたはTVを見てはいけません。)

mustの疑問文「〜しなければなりませんか?」

  • 【Must 主語 動詞の原形 〜?】
    • 例:Must I go to the park?(公園に行かなければなりませんか?)
  • 回答はmustを使う
    • 例:Yes,you must.
    • 例:No,you don’t have to.
      • No,の場合はhave toを使う!

Will you〜?「〜してくれますか?」

  • 【Will you 〜?】
    • 例:Will you help me?(手伝ってくれますか?)
  • 回答
    • 引き受けるなら,Sure./OK./All right.
    • 断るならI’m sorry,〜(理由)

Would you〜?「〜してくださいますか?」

  • 【Would you 〜?】
    • 例:Would you open the door?(ドアを開けて下さいますか?)
  • 回答
    • 引き受けるなら,Sure./OK./All right.
    • 断るならI’m sorry,〜(理由)

May I〜?「してもいいですか?」

  • 【May I 動詞の原形 〜?】
    • 相手に許可を求めるとき
    • 例:May I sit here?(ここに座っていいですか?)
  • 回答
    • 引き受けるなら,Sure./OK./All right.
    • 断るならI’m sorry,〜(理由)

Should 「〜すべきです」

  • 【主語 Should 動詞の原形 〜?】
    • 相手に提案したり忠告したりするときに
    • 例:You should stay home today.(あなたは今日、家にいるべきです。)

Shall I 〜?「〜しましょうか?」

  • 【Shall I 動詞の原形〜?】
    • 申し出をしたり、提案をするとき
    • 例:Shall I help you?(手伝いましょうか?)
  • 回答
    • Yes,please.(はい、お願いします。)
    • No,thank you.(いいえ、けっこうです。)

Shall we〜?「(いっしょに)〜しましょうか?」

  • 【Shall we 動詞の原形 〜?】
    • 相手を誘ったり提案するとき
    • Let’s〜とほぼ同じ意味で使われる。
    • 例:Shall we play tennis after school?(放課後テニスをしましょうか)
  • 回答はlet’sをつかう
    • Yes,let’s.(はい,そうしましょう)
    • No,let’s not(いいえ、やめておきましょう。)

接続詞

文と文、節と節、句と句、語と語など項目同士の関係を示す役割を担う品詞のひとつである。 英語の接続詞には、語と語、句と句、文と文を等しい(equal)関係でつなぐ等位接続詞と、 文と文を主従関係でつなぐ従属接続詞の2種類が存在する。

I think that 〜「私は〜思います」

  • 【I think that 〜】
    • 例:I think that Yuki is kind.(私はユキを親切だと思います。)
    • 「〜ということ」と意味をthatの後に説明を書く
    • thatは省略できる。
  • thinkの代わりにhopeにすると。「〜であれば良いと思う。」
  • thinkの代わりにknowにすると。「〜だと知っている。」

When「〜のとき」

  • 例①:When I come home, my mother was cooking.(私が帰宅したとき、母は料理していました。)
  • 例②:My mother was cooking when I come home.
    • whenを後ろに置く場合はコンマはいらない。

if「もし〜ならば〜」

  • 例①:If it is sunny, we will play tennis.(もし晴れていれば、私たちはテニスをするつもりです。)
  • 例②:We will play tennis If it is sunny.
    • if~を文の後半にしてもok
  • 条件をいう時に使う

because「〜なので、〜だから」

  • 例:I didn’t go to school because I was sick.(私は病気だったので、学校へ行きませんでした。)
  • 「〜なので」はbecauseのあとに文の形。

不定詞

不定詞とは動詞の原形の前に to をつけた形のこと。

1,不定詞の名詞的用法「〜すること」

不定詞の基本「〜すること」「〜するために」

  • 【to 動詞の原形】
    • 例:I like to play soccer.(私はサッカーをすることが好きです。)

like to「〜することが好きだ」

  • 【like to 動詞の原型】
    • 例:I like to read books.(私は本を読むのが好きです。)

want to 「〜したい」「したいと思う」

  • 【want to 動詞の原形】
    • 例:Ken wants to visit London.(ケンはロンドンを訪れたいと思っています。)
  • 【want to be】「〜になりたい」
    • 例:I want to be a musician.(私は音楽家になりたいです。)
    • beはam,are,isの原型

start to「〜し始める」

  • 【start to 動詞の原形】
    • 例:Yuki started to learn Chinese.(ユキは中国語は習い始めました。)

2,不定詞の副詞的用法「〜するために」

動詞の目的を表すときに使う。【to 動詞の原形】が動作の目的を表す。

例えば、「私はオーストラリアに行くために英語を勉強します。」「トムは昨日、私に会いに来ました。」

  • 例:I study English to go to Australia.(私はオーストラリアに行くために英語を勉強します。)
    • to go はstudyの目的

Why 〜?「なぜ〜ですか」の問に「〜するためですと答えるときにも使われる」

  • Why did you come home early?(あなたはなぜ早く帰宅したのですか?)
    • 回答は【to 動詞の原型】を先頭に
      • To watch a soccer game on TV.(テレビでサッカーの試合を見るためです。)

3,不定詞の形容詞的用法「〜するための」「〜するべき」

名詞を説明を加えるときに使う。【to 動詞の原形】が前の名詞を修飾している。

  • I had no time to eat lunch today.(私は今日、昼飯を食べるための時間がありませんでした。)
    • to eat が time を修飾している。
  • Yuki has a lot of homework to do.(ユキはするべき宿題がたくさんあります。)
    • to do. が homework を修飾している。
  • I want something to drink.(私は何か飲むのもが欲しいです。)
    • to drink が something を修飾している。

動名詞

動詞だけれど動詞の動きをするので、動名詞と言う。

  • 【動詞のing形】「〜すること」
    • 例:I like watching TV.(私はTVを見ることが好きです。)
      • 〜すること → likeの目的語

「〜すること」を不定詞動名詞どちらで表すか?

  • その前の動詞で決まる。

    • like のようにどちらも使えるものもあれば
    • enjoy のように動名詞しか使えないもの
    • want のように不定詞しか使えないものがある。
  • 不定詞動名詞どちらも使える。

    • like(好む)
    • Love(愛する)
    • start(始める)
    • begin(始める)
  • 動名詞だけ使う
    • enjoy(楽しむ)
    • finish(終える)
    • stop(やめる)
  • 不定詞だけ使う
    • want(欲する)
    • hope(望む)
    • wish(願う)

There is 〜の文「〜に〜があります」

「机の上に本があります」のような文をつくる時に使う。 There is ~ で文を始めその後に名詞・場所を表す語句を続ける

  • 【There is 〜 名詞 場所を表す語句】
    • 例:There is a book on the desk.(机の上に本が1冊あります)
      • a book が物(名詞)。
      • on the desk が場所を表す語句。
        • onは場所を表す前置詞

場所を表す前置詞

  • on   〜の上に
  • under 〜の下に
  • in  〜の中に
  • by   〜のそばに
  • near  〜の近くに

There are 〜 複数形 2つ以上の人やものについて言う時はisをareに変えてThere are 〜を使う

  • There are two dogs under the table.(テーブルの下に犬が2匹います)
    • two dogs は複数名詞なのでsをつける!

There is 〜 過去形 「〜に〜がありました」「〜に〜がいました」という過去の文。

  • is, areを過去形にする。
    • 例:There was a boy in the park.(公園に男の子が一人いました。)
      • a boy が単数名詞なので、wasを使う。
    • 例:There were some boys in the park(公園に数名の男の子がいました。)
      • some boys が複数名詞なので、wereを使う。

There is 〜 否定文 「〜に〜がありません」「〜に〜いません」という否定文。 be動詞の否定文と作り方は同じ

  • 【There is not 〜 名詞 場所を表す語句】
    • 例:There is not a dog by the tree.(木のそばに犬はいません。)
    • 例:There are not any girls in the park.(公園の中に女の子は一人もいません)

There is 〜 過去の否定文 「〜に〜はありませんでした」「〜に〜はいませんでした」という過去の否定文に。

  • 【There was[were] not 〜 名詞 場所を表す語句】
    • 例:There was not a cloud in the sky.(空に雲はありませんでした。)
    • 例:There were not any students in the classroom.(教室の中に生徒は一人もいませんでした。)

There is 〜 疑問文 「〜に〜がありますか?」「〜に〜いますか?」という疑問文。

  • 【Is[Are] there 〜?】
    • 例:Is there a hotel near here?(この近くにホテルはありますか。)
  • 回答は、be動詞とthereで応える
    • Yes,there is.(はい、あります)
    • No,there isn’t(いいえ、ありません)

There is 〜 過去の疑問文 「〜に〜がありますか」「〜に〜がいますか」という過去の疑問文。

  • 【Was[Were] there 〜?】
    • 例:Were there many people in the park?(公園に大勢の人がいましたか?)
  • 回答はbe動詞の過去形とthereで応える
    • Yes,there was.(はい、いました。)
    • No,there weren’t(いいえ、いませんでした。)

いろいろな文「〜に見える」「〜になる」の文

「〜に見える」の文

  • 【〜 look 形容詞 〜】
    • 例:You look happy.(あなたは嬉しそうに見えます。)
      • happyが形容詞
      • 形容詞には、happy(うれしい),sad(悲しい),angry(怒った)などがある。

「〜と感じる」の文

  • 【〜 feel 形容詞 〜】
    • 例:I feel hungry.(私はお腹が空いています。)
      • hungryが形容詞

「〜に聞こえる」「〜のように思われる」の文

  • 【〜 sounds 形容詞 〜】
    • 例:That sounds interesting.(それは面白そうです。)
      • interestingが形容詞

「〜になる」の文 becomeの後に名詞と形容詞が来る2種類

  • 【〜 become 名詞 〜】

    • 例:He became a soccer player.(彼はサッカーの選手になりました。)
      • a soccer playerが名詞
  • 【〜 become 形容詞 〜】

    • 例:He became popular.(彼は人気者になりました。)
      • popularが形容詞

「〜に〜をあげる」などの文

「〜に〜をあげる」の文は

  • 【give 人 もの】

    • 例:I’ll give you this book.(あなたにこの本を上げましょう。)
  • 「〜に〜をあげる」類似の文

    • 【show  人 もの】人にものを見せる
    • 【teach 人 もの】人にものを教える
    • 【tell  人 もの】人にものを話す
    • 【send  人 もの】人にものを送る
    • 【make 人 もの】人にものを作る
    • 【buy  人 もの】人にものを買う

「AをBと呼ぶ」の文

  • 【〜 call  人[もの] 呼び名 〜】
    • 例:We call the dog Tama.(私たちはその犬をタマと呼びます)

なんと呼ぶか尋ねるときは疑問視Whatを使う

  • 【What do you call 〜?】
    • 例:What do you call this paper in Japanes?(あなたはこの紙を日本語で何と呼びますか?)

「AをBと名づける」の文

  • 【name 人[もの] 名前】
    • 例:We named our baby Taro.(私たちは赤ちゃんを太郎と名付けた)

比較の文

「〜よりも〜」の文 er と2つを比べる時は、形容詞や副詞の形を比較級に変えて使う。比較級は最後にerをつける。

  • 【〜 比較級 than 比べる人・もの 〜】
    • 比較級は最後にerをつける。
      • eで終わる語にはrだけつける
      • yで終わる後にはyをiに変えてer
      • big,hotなどは最後の文字を重ねてer
    • 例:Ken is younger than Hiro.(ケンはヒロよりも若い)
    • 例:Yuki runs faster than Emi.(ユキはエミよりも早く走ります)

比較級の疑問文

  • 【Which is 比較級, A or B ? 】
    • 例:Which is lager, China or Canada?(中国とカナダではどちらが広いですか?)
    • 比べるものはA or Bで最後に置く。

「いちばん〜」の文 最上級 est

  • 【〜 the 最上級 of[in] 〜】
    • 最上級は最後にestをつける。
      • eで終わる語にはstだけつける
      • yで終わる後にはyをiに変えてest
      • big,hotなどは最後の文字を重ねてest
    • 例:Ken is the youngest of the three.(ケンは3人の中で一番若い)
    • 例:Yuki runs the faster in ma class.(ユキはクラスで一番早く走ります)
  • ofとinの違い
    • 【of 複数を表す語句】
      • of the three(3つ[3人]の中で)
      • of all(全部の中で)
    • 【in 場所や範囲を表す語句】
      • in my class(私のクラスで)
      • in Japan(日本で)

最上級の疑問文

  • 【Which is the 最上級 〜? 】
    • 例:Which bike is the newest?(どの自転車が一番新しいですか?)

more/mostを使った比較級 つづりの長い形容詞や副詞は前にmore/mostをつけて比較級・最上級を作る。

  • 【more 形容詞[副詞]】

    • more beautiful(より美しい)
  • 【most 形容詞[副詞]】

    • most beautiful(いちばん美しい)
  • more/mostを使った文の使い方はer/estと同じ

    • 例:In my class,tennis is more popular than baseball.
      • (私のクラスでは、テニスは野球より人気があります。)
    • 例:In my class,soccer is the most popular of the three.
      • (私のクラスでは、サッカーが3つの中で一番人気があります。)

不規則変化の比較級・最上級

  • goodやwellなどは不規則に変化する。
  • goodとallは同じ変化する。
    • good[well] 比較級:better 最上級:best
      • 例:Ken swims well.(ケンは上手に泳ぎます。)
      • 例:Ken swims better than Jun.(ケンはジュンよりも上手に泳ぎます。)
        • 比較級の例
      • 例:Ken swims the best in his class.(ケンはクラスで一番上手に泳ぎます。)
        • 最上級の例

likeの後で使われるbetter/besth

  • 【like ~ better than ~】
    • 「〜よりも〜のほうが好きだ」
    • 例:I like Hiro, better than Ken.(私はケンよりもヒロのほうが好きです。)
      • 好きな方が先→Hiro
  • 【like ~ the best】
    • 「〜が一番好きだ」
    • 例:I like Hiro, the best.(私はヒロが一番好きです。)
      • 一番好きなもの→Hiro

「〜と同じくらい〜」の文 as ~ as~

  • 【〜 as 形容詞[副詞] as 〜】
    • asの間におく、形容詞/副詞は変化させずそのまま、原級を使う
    • 例:Ken is as tall as his father.(ケンは彼のお父さんと同じくらいの背の高さです。)
    • 例:Yuki runs as fast as Mika.(ユキはミカと同じくらい早く走ります。)

「〜ほど〜ではない」の文 as ~ as~の否定文

  • 【〜 not as 形容詞[副詞] as 〜】
    • 例:Ken is not as tall as his father.(ケンは彼の父ほど背が高くありません。)

比較を表すいろいろな文

【〜 比較級 than 比べる人・もの 〜】 〜よりも〜

Ken is younger than Hiro. (ケンはヒロよりも若い)

In my class,tennis is more popular than baseball. (私のクラスでは、テニスは野球より人気があります。)

【〜 the 最上級 of[in] 〜】〜でいちばん〜

Ken is the youngest in his family. (ケンは家族の中で一番若いです。)

In my class,soccer is the most popular of the three. (私のクラスでは、サッカーが3つの中で一番人気があります。)

【〜 as 形容詞[副詞] as 〜】〜と同じぐらい〜

Ken is as tall as his father. (ケンは彼のお父さんと同じくらいの背の高さです。)

Ken is not as tall as his father. (ケンは彼の父ほど背が高くありません。)

受け身の文

「〜される、〜されている」の文を「受け身(受動態)」の文といいます。 「〜される、〜されている」が主語になる。

普通の文 :トム は エミを愛しています。

受け身の文:エミ は トムに愛されています。

  • 【be動詞 過去分詞】
    • 例:Emi is loved by Tom.(エミはトムに愛されています。)

不規則に変化するパターン

  • 過去形と同じ
  • 原型と同じ
  • 形がそれぞれ違う
  • 1形がすべて同じ

「〜によって」「〜されます」の文

  • 【~ be動詞 過去分詞 ~】
    • 例:Emi is lovedu Tom(エミはトムに愛されています。)
    • byのあとは目的格を使う

過去分の受け身の文 「〜された」の過去の受け身の文

  • 【was[were] 過去分詞】
    • be動詞を過去形にする。過去分詞は変わらないので注意する。
    • 例:The dinner was cooked by Bob.(夕食はボブによって作られました。)

受け身の否定文 「〜されません」「〜されませんでした。」

  • 【~ be動詞 not 過去分詞 ~】
    • be動詞の否定文と同じ作り方
    • 例:The room was not cleaned yesterday.(部屋は昨日掃除されませんでした。)

受け身の疑問文 「〜されますか」「〜されましたか」

  • 【be動詞 主語 過去分詞 ~】
    • be動詞の疑問文と同じ作り方
    • 例:Is soccer liked in Japan?(サッカーは日本で好まれていますか?)
  • 回答はbe動詞で
    • 例:Yes,it is.
    • 例:No,it isn’t.

受け身の疑問詞

  • 【疑問詞 be動詞 過去分詞】
    • 例:When was this computer used?(このコンピューターはいつ使われましたか?)

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