孤毒の果て

成人後自閉症スペクトラム、アル中・双極性障害とも診断される診断された当事者ブログ。孤独な男。据え置きゲームを処分して趣味はカメラへと移行、ミニマル生活へ。

ADHDの利用者がいろいろぶっ壊れすぎてて通所が苦しくなってきた

図解 よくわかる大人のADHD

目次
  • 落ち着きのない子供がそのまま大人になった感じ。
  • すべてが刹那的。
  • ADHDの暴走で就労移行支援事のプログラムも影響が出ている。
  • アンテナが浅く狭く人の悪意に気が付かない
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継続型就労支援作業所の職員のモラハラが酷いので報告したら翌日から消えた

働く自閉症者のための作業改善の工夫とアイデア―構造化で活かす一人ひとりの特性

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  • 俺が通所している継続型就労支援作業所の状態
  • 自分が差別・パワハラをやってる事に気がついていない新人くん
  • 俺が所長にチクる
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就労移行支援を利用して3ヶ月がたったが、ただ通所するだけなら何の意味も無い場所

これならわかる〈スッキリ図解〉障害者総合支援法 第2版

目次
  • 障害者枠での就職が難しい
  • 就労移行支援に辿り着いた理由
  • 病院の勧めで就労移行支援を知る
    • 就労継続支援A型B型について
  • 就労移行支援は福祉サービスの情報が沢山ある利用しろ
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コミュ障がリーダーのカメラサークルの撮影イベントに行ってきたが失笑もんだった。

コミュ障のための聴き方・話し方 人と会っても疲れない

俺がサークルを複数所属してる理由

俺がカメラを本気で始めたのは今年だ、ネットや参考書を一通り読み広く浅く知識を付けた、その後気がついたのは、飯撮り、ポートレート、風景、HDR、マクロ写真などジャンルが細分化されていて今から一人ですべての知識と技術を身につけるのは不可能だと思った。自分より経験がある人に聞くか撮影現場に同行して技術を盗むのが早いと判断して複数のカメラサークルに所属した。

居場所が欲しい者たちのぬるいサークル

今回のサークルは俺が所属しているカメラサークルの一つだ、20代30代がほとんどで、非リア充系、モテナイ男。モテナイ女が殆ど、カメラに対してそこまで熱い意識も無く、RAW現像は俺以外誰もやっていない。撮って出しの画像をSNSにアップするだけの目的もないカメラマンばかりである。相当ぬるいサークルだ。集まる理由にカメラ撮影会や食事会を開いているが、全員結婚も恋人も今後出来ないだろうなと言った感じだ。全員が常識人ぶり、他人の意見に同調しているだけで誰も自分の意見は言わない、基本受け身の会話術だ、そんな奴らが集まっても会話など発展することもせずお通夜のような食事会を繰り返しているが、それでも会は開かれる。人の出入りも多くあまりにも詰まらなく出ていくのだろうと思うが、一時期はハイアマチュアの様なカメラマンが在籍していたので俺もこのサークルに足を運んだが、彼はフェードアウトしたので俺もこのサークルには利用価値が無いので切り捨てるつもりだ。

空気の読めないオタクに乗っ取られたサークル

カメラをやるまではオタクには悪いイメージは無かった、趣味に没頭している人たち程度だとの認識だったが、彼らのコミュニケーションの低さは酷い。このカメラサークルは女が管理人、サークルを設立したはいいが女性管理人と言うことで出会い目的、オタクが入会しては出ていく。この女性管理人は気が弱くメンバーに対して何もルール等で縛りを与えてないと言うか放置状態である。LINEグループチャットもほぼ参加せず撮影会、食事会も参加しなく。ほぼ管理人不在の無法地帯の用な状態で、オタク達が女子の多いサークルを事実上乗っ取っている。自分の写真や、機材、今までの職歴を自慢しているが、残念ながら全く女からは相手にされてない。

リーダーオタクは酒も飲まなければ、煙草も、ギャンブルもしない。風俗も当然行かない、外食は高給取りのくせにファミレスが基本という、とにかくつまらい人生を歩んでいる。カメラの話しばかりだ、中学生がそのまま中年になったような、童貞をこじらせたような、終わらない思春期、どうしようない。周りのオタク男性達も彼の言う事が全て正しいかのように、彼と話し彼に付いていく、彼らにとってカメラのサークルの撮影会や食事会はデートに近い部類に入っているらしい?完全に勘違い野郎だ。女性がくる会は相当テンションが高く、自分の自慢しかしない、毎回オタクの行きたい場所の撮影会、主に登山や滝を見に行く。ハイキングコース&撮影や登山&撮影などでは体力の違いからどうしても女性が置いていかれる事が多い、俺も体力が無いので毎回後方を歩くわけだが、おたくは後ろを見ず、周りの事など関係無く自分のペースで歩いて行く。撮影場所に付けば自分の撮りたい写真をメンバーに気を使わず取り続ける。そして満足したら「皆さん夜ごはんどうします?」である。誰もお前とは飯を食いたくない。当然だ登山頂上まで必死こいてついてきた体力の無いメンバーには一切声もかけず自分だけ写真を撮る。休憩してから撮影した人たちは撮影時間が短い。こんな事にすら気が付けていない。俺は彼の空気の読めなさが滑稽なので毎回飯に付き合う事にしているが、夜ご飯に女性メンバーが来たことがない、来るわけが無い、女性達が帰るとオタク達は女が欲しい。女の話し。出会いの話ししかしていない。モテる方法が知りたいとも言い出した。

飯屋でコミュ障がリーダーと俺の会話

俺「今日登山あるって聞いてないけど、ちゃんとアナウンスした?俺に回ってきた連絡はバスと電車で移動できる神社とお寺しか行かないと連絡だったが」
オタク「えー普通あると想定してくるのが当たり前なので」
俺「初めて会う人がお前の普通はしらねーんだよ!俺はお前がホウレンソウできないと知ってるから、バックパックに水筒、タオル着替え、靴はウォーキング用の装備で行ったが今日始めてきていた人は、スニーカーに登山できる装備じゃ無かっただろ見てないのか?」
オタク「登山行けないなら途中で帰れたので言ってもらえればわかりましたが」
俺「少しは気を使え、お前らがはしゃいでる雰囲気の中あの気の弱そうな子が言えると思うか?撮影場所で風景写真の撮影方法教えたか?今日始めた来た子はカメラ初心者だぞ、使い方を教えて欲しいと言ってたの覚えてないのか?」
オタク「えー。向こうから聞かれなかったので」
俺「だから前日に聞いてただろボケ!お前が先頭で後ろの確認もせず自分のペースで歩いていったから彼女と俺は後方で置いていかれて何度も休憩した、頂上についた時は顔真っ青だったろ?」
オタク「そうなんですか気が付きませんでした」
俺「何時もお前ら女と出会いがないとか彼女欲しいとか言ってるけど今日、自然に話す機会あったろ、「大丈夫ですか」「撮影方法わかりますか」とか言えばその後も会話になったかもしれない、家でマスかいてる暇あったら飲みに行って店員や客と、どうでもいい話ししてこい、お前の話は自分の自慢話しかだけなんだだからつまらねーんだ。鼻につくだけなんだよ」 オタク「え?そうですか?」
俺「お前ら女性と関係を持ちたいからと言って毎回半日も拘束する撮影会やるつもりか?」
オタク「えーそうですね。」
俺「数ヶ月で何人ものカメラ女子と出会ってきただろ、会話出来てないのお前だけだぞ、気がついてるか?」
オタク「タイプじゃなかったですし・・・。」

とりあえずこの糞サークルの撮影会と食事会は二度と行かない事にした、時間と金の無駄だ。LINEグループには入ったまま情報だけをもらう。お前らは使い捨てのゴミだ。

「コミュ障」の社会学

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人と接するのがつらい―人間関係の自我心理学 (文春新書 (074))

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コミュ障で損しない方法38

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